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さとう珠緒のいま、ぶりっ子アイドルから整形美人へ

さとう珠緒といえば、初代ミニスカポリスであり、当時二十歳前後のスリーサイズは83-57-84のグラビアアイドル・タレントです。当時の動画をみてもらえばわかりますが、さとう珠緒といえば「プンプン」でおなじみぶりっ子キャラで女が嫌いな女ナンバーワンとして有名でした。

当時のさとう珠緒を見ていた人なら、いまでも美しさを保っていることがよくわかると思います。ただ、どのインスタ写真も加工しすぎなのか整形しすぎなのか違和感があります。美人には変わりないので、自然なままのさとう珠緒でいてほしいです。ちなみにミニスカポリス全盛期には、ほぼ毎日メディアで見かけていたのですが、事務所とのトラブルなどによってテレビ業界からは離れてしまいました。ちなみに、ミニスカポリスというのは1996年から5年間ほど放送されていたバラエティ番組で初代がさとう珠緒、それ以外には大原かおりや来栖あつこがミニスカポリスを努めていました。

ここ最近は地上波で見ることは少なくなったといはいえ、石田純一と英会話番組をやったり、映画にも出演しており芸能界で細々と活躍しているようです。

一時期、さとう珠緒が芸能界から離れていた理由は泥沼だったようです。当時所属していた事務所と裁判沙汰になって、最終的にはさとう珠緒が勝訴したようですが、仕事への影響は大きくさとう珠緒はテレビから消えていったのです。

さとう珠緒

さとう珠緒の写真集『ハニー・リップス』

グラビアアイドル・タレントのさとう珠緒は、もれなく脱いでます。でも写真集ではフルヌードはありません。恐らく最後に出た写真集はハニー・リップスです。1996年の作品です。さとう珠緒自身「自分の写真集で1番好き」と後に語るほどの作品です。いまでは古本屋で500円程度になっておりここからお宝プレミアム化することは難しい気がしますが、さとう珠緒を懐かしく思う人は買っておいて損はないです。