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長谷川京子、ハセキョーから唇お化け、写真集を出してYouTuberへ。

2020年の6月、長谷川京子がYoutubeチャンネルを開設した。ひょっとしたら男性視聴者のほうが多いんじゃないかと思えるような、なんとも眼のやり場に困るシーンが多い。長谷川京子は、それを狙ったわけじゃないのだろうけど敏感な男性諸君には刺激的が強すぎる。

2021/01/21現在、14万人ほどのフォロワー数をかかえる人気ユーチューバーとなった長谷川京子。初回からセクシーすぎる動画を投稿し、恐らく大半の人が料理が入ってこないはずだ。胸元ばかりが気になって料理どころではない。

 

さて長谷川京子といえば、40歳を過ぎて写真集を出しそのテーマが恋愛といういつでも若くいたいという気持ちが強い女優だ。長谷川京子の顔の歴史を比較した写真があるが、もう明らかだ。そう、整形の三種の神器を全て使いきった顔だ。美化か、劣化か進化かそれはわからないが、明らかに変化はしている。ちなみに、整形の三種の神器といえば、エラボトックス、ヒアルロン酸の顎と唇だ。この3つを施せば、分かりやすい進化を遂げる。

 

特に、長谷川京子はクチビルオバケと巷で話題となっていたこともあり、おそらく唇にヒアルロン酸を注入したものと思われる。端的には顔面サイボーグなわけだが、美人だからそれでいい。この写真集やYouTubeを見ればわかるとおり、美人である。もちろん、天性の美だけではない。長谷川京子の美へのストイックさは、尋常ではない。お風呂の後の顔パックからボディーケア、バストからヒップまでキレイになるために努力を惜しまない。その一環が整形なのである。

ハセキョー
一時は、ハセキョーと呼ばれて飛ぶ鳥を落とす勢いだったものの、結婚したあたりから人気に陰りが出始めて、活動の幅が狭まっていった。そんななか41歳にして恋愛をテーマにした写真集を出したりと活躍の場を求めて模索し、たどり着いたのがYoutubeだ。整形の跡も馴染んできて、いまではある程度は自然な美人に戻ってきた感がある。

ハセキョー
https://www.jprime.jp/articles/-/17152

長谷川京子『Just as a flower』は16年ぶりの写真集

あと忘れてはいけないのが2019年に出した写真集。この写真集はヌード写真集ではない。見えるか、見えないか、そのギリギリを狙った普通の写真集である。恐らく男性陣のお買い上げが多いはずだ。16年ぶりの大女優が41歳にして出した写真集であるから、貫禄はある。駆け出しのアイドルでは到底醸し出せない味がある、匂いがある。それがこの長谷川京子写真集である。ハセキョー時代の長谷川京子を知る人がこの写真集を手にすれば、ほぼ間違いなく満足いくだろう。

41歳といえば熟女領域かもしれないが、大人のハセキョーなのだ。決して熟女のハセキョーではない。冒頭で話したとおり、クチビルオバケと呼ぶ人もいるかもしれないけれど、ここにあるハセキョーは美である。ファッション雑誌のハセキョーとは違ったセクシーな写真が多い。

長谷川京子