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意識高い系デブの手本がこれ。強烈だけど見入ってしまうグラマラスでカリスマデブ。

意識高い系のぽちゃこ、ぷに子の代表例

よくデブとぽっちゃりの境界線は、そのフォルムでありファッションへの意識の高さである。そしていつも曖昧さがつきまとうのだけれど、彼女はその境界線を壊してくれるほどの意識高い系デブの筆頭である。どうみてもデブの部類にはいるものの、そこに映る姿は美しい。

意識高い系デブには2種類あって、1種類が「ラーメン二郎をおやつに食べる」「加湿器は自分自身」というデブを完全に武器に使った意識高い系デブ。そしてもう1種類がデブなんだけれどもファッショニスタであり、美意識が非常に高い美魔女的なデブ。通称、ぽちゃこであり、ぷに子である。このモデルは後者の意識高い系デブである。

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露出は控えめにがぽっちゃり女子の格言だったが、それを破り捨てた

ぽっちゃり女子にとって、ファッションの最重要テーマは「ボディラインが見えないように」「露出は控えめに」だったのだが、彼女はその全てを逆手に取って全力全開でボディを魅せつけてくれる。隠したほうが安心するという従来の理論を覆す、新しいぽっちゃり女子のファッションスタイルを提供してくれている。目鼻立ちがはっきりしているから、成り立つという意見もあるようだがそれだけではないだろう。

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デブ専の誰もがうなづくデブ女(通称マシュマロ女子)の魅力とは?

何よりも、母性溢れる安心感に男は溺れ、その包容力に男は酔いしれる。これが圧倒的多数のデブ専、ぽっちゃり女子好きの男の本心だ。ぽっちゃり女子がモテるのは確かで、あらゆるアンケートでもぽっちゃり女子の存在感は目立つ。

「身長-100」の体重が、ぽっちゃり女子の1つのラインであり、これを堺にぽっちゃりとデブの境ができてくるという。しかし、それは一般的な話であって、このモデルのように圧倒的な露出と化粧によってはそんな境界線は消し飛んでしまう。

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デブの魅力が半減するからやめたほうがいい行動パターン

  1. 日焼けしたり白い肌を守らない
  2. 小食なふりをすること
  3. モデル系、クール系を目指してしまうこと
  4. ネガティブや何でも妥協してしまうこと

マシュマロ女子、デブ女子の魅力が半減するのはこの4つと言われている。何よりマシュマロのような白い肌はそのままが望ましい。黒いほうが引き締まって見えるという錯覚に陥って、日サロに通っている人が多数いるという。しかし、世の男子たちが望んでいるのはその包容力でありマシュマロのシルエットである。

次に、小食なふりをすること。これもまた多い。一緒に御飯をおいしくたくさん食べてくることに共感を感じるにも関わらず、その気配を消してしまう意識低い系女子がいる。それはご法度だ。美味しいものに感謝をし、たらふく食べる。これが魅力なのだ。

そして、モデル系やクールな女子を目指すこと。可愛らしさや優しそうな姿に魅力を感じるにも関わらず、スレンダーなモデルやクール系を装ってはいけない。このモデルのように圧倒的な存在感でグラマラスなスタイルで攻めるか、或いは優しい柔らかい路線でいくかいずれかだ。

最後が一番重要な要素で、太っているから、デブだからといって悲観的になってネガティブな思考に陥っては全く意味が無い。底抜けの明るさや優しさ、柔らかさを失ってしまうようなネガティブ思考は捨て去ったほうがいい。


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