速報
ホーム » ライフログ » 中国広東省のホテルの朝ごはんが極貧すぎる件

中国広東省のホテルの朝ごはんが極貧すぎる件

20140507-141112.jpg

広東省の省都である広州にビジネストリップしたときのことです。モーニングコールで起こされ、パンかライスか聞かれたのでパンと答えた。この時点で、コーヒー、パン、目玉焼き、ベーコンが組み合わさったアメリカブレックファーストを想定していた。

そして1Fのレストランに入って出てきた食事が写真のパン。パン1つ、トウモロコシ1つ、さつまいも1つである。大の大人のエネルギー補充にこの3つだけって。。パンは間違ってないけど、この組み合わせはアリなの?自然光がうまいぐあいにあたって写真としては気に入ってるけど、全然お腹いっぱいにならなかったよ。


3 コメント

  1. わぴたん

    中国のホテルを検索していたら、このページにたどりつきました、なんとも残念なホテルですね、炭水化物でお腹をいっぱいにさせる作戦ですね。私も6年ほど前に上海に旅行にいったのですが、その当時ガイドをしてくださった現地の方に連れられていった大衆食堂が今でも忘れられません。

    • あら、どうもありがとうございます。わぴたんさん。
      ほんと残念なホテルでしたよ。大衆食堂はいかがでしたか?
      ラーメンに指が入ってませんでしたか?

      • わぴたん

        お返事ありがとうございます、指こそ入っていませんでしたが、おぼんの上にお茶碗から溢れ出したお粥を出され大変驚愕いたしました、それに加えガイドさんが勧めてくださったドリンクもなんとも言えない味だった記憶がございます。

        とても懐かしい気持ちになりました、ありがとうごさまいます。

コメントを残す